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生活クラブ浦和の「近現代史連続講座」 善方一夫先生の講座のレポートです。

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昭和10年頃の日本
9/11
昭和初期の日本をアメリカ人がカラーで撮影した番組を資料として見せていただきました。
「よみがえる昭和初期の日本」
二・二六事件の頃の光の部分の日本です。

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昭和 | 23:28:24 | Comments(2)
コメント
このような映像がカラーで残っているのですね。川辺の桜は千鳥が淵でしょうか。それにしても洋装の人が映ってないですね。やはり着物のほうが興味深かったのでしょうか。
8月8日付けの「夏のお薦めテレビ番組」は私もどれも録画して見ました。「そうだったのか」とあらためて頷きながら見ました。 それとこのお薦め番組にはなかったのですが、6月ごろNHKBSプレミアムで放映された「それはミズーリ号から始まった」というのも興味深く見ました。日本の戦後処理に関してその運命を分けた2日間のことでした。GHQから日本に伝達された3布告。すなわち①英語を公用語とする・②通貨はアメリカ軍票とする・③司法権はGHQにありというもので、この3布告の撤廃にむけて重光葵外務大臣ほかが奔走し、国家の存亡をかけた取引を成立させるという内容でした。
次の連載を楽しみにしています。
2011-09-28 水 21:40:06 | URL | mike [編集]
mikeさま、いつもお読みくださってありがとうございます。

「それはミズーリ号から始まった」は知られざる戦後処理秘話だったのですね。
見そびれました。
今期は二・二六事件のまとめです。
先日の講座では松本清張の監修?のドキュメンタリー調のドラマで面白かったです。
先日の日曜日にアップする予定があとちょっと
待っててくださいませ。
2011-09-28 水 22:17:26 | URL | ひさごん [編集]
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